その後、郷林集団は旅行業から建築開発業へ拡大し、 1980 年に郷林建設を設立しました。家を買い換えるのが好きな顧客をターゲットに建築する住宅はいずれも 40 坪以上で、「郷林花園大廈」、「郷林科学大樓」、「郷林法国」、「郷林凱ス」、「郷林麗京」、「郷林麗池」、「郷林雲頂」、「郷林大自然」など次々と建設し、完売率 100 %で台中不動産市場のリーダーブランドとなりました。 28 年間でョ正鎰会長は郷林集団を営造建築、旅行、マスメディア、人材派遣、金融、農業などの事業領域へ発展させ、グループ従業員は 1,200 人余り、年間営業総額は 180 億元余りとなりました。